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痛快!嫁いびりに反撃する姑への仕返し方法

痛快!嫁いびりに反撃する姑への仕返し方法
今も昔も変わらず、嫁姑戦争は各家庭で起きています。そんな嫁姑戦争ですが、果たして嫁側はどう対応すればいいのでしょうか。おとなしく我慢するのではなく、何かやりかえさなければ腹の虫が収まらないという方もいるでしょう。
 
嫁いびりに対抗して姑いびりをしては同じ穴の狢ですから、まずは旦那さんに相談して姑さんと距離をとる、縁を切ることを前提に話し合いましょう。もし理解を得ることができたら、縁を切るときに今までの仕返しをして相手から「二度と顔を見せるな」と言わせたいですよね。そこで、暴力や暴言などは使わずにちょっとした仕返しをする方法を紹介します。
 

ちょっと過激な嫁いびり撃退方法

 

1.良かれと思ってミントの種を庭に撒く

ガーデニングが趣味だったり、庭の手入れがされているところに、うっかりミントの種を撒くという仕返しです。嫁姑戦争をするうえでの仕返し手段としては有名なもので、ミント以外にもドクダミや三つ葉でも同様のことが可能です。ミントは繁殖力が強いため、どんなにきれいに手入れされた庭もミントだらけになり、増殖が速いので完全に撤去するのは至難の業です。
 

2.うっかりお風呂で寒天を作る

うっかりお風呂で寒天の元にお湯を注いで寒天だらけにするという、地味にキツい仕返し。掃除がかなり大変なので、ダメージ大です。ただし、対策をしておかないと姑以外の家族に迷惑がかかったり、排水溝が詰まる、風呂が壊れるなどの大事にもなりますので、くれぐれも軽い気持ちで試してはいけません。
 

3.言葉通りに家事を手伝う

どこが仕返しになるのかというと、その言葉を「超過大解釈する」というのがポイントです。たとえば洗濯を頼まれたら洗剤を全部使う、晩飯を作れといわれたら自分の分だけ豪華に作って食べるなど、あくまで言われたことはやっているというスタンス。追求に対してはとにかく「言われたことをやった」とだけ言っておき、悪びれない態度をとるとなお良いです。
 

やりすぎには注意して

こういった仕返しは、姑さんに自分がしていることをわからせる意味合いもあれば、自分の腹の虫を収めるためにどうしても何かやり返したかったという場合もあります。
 
あまり派手にやり返しすぎると自分の立場が悪くなるため、根回しをきちんとすることと、ここまで拗れる前に旦那さんと話し合うなどの対策を取れるのがベストです。旦那さんが味方についてくれない場合は、旦那さん諸共縁を切る覚悟が必要になるかもしれませんが・・・。
 
しかし、どれも実際にやった人がいる仕返しです。気になる人は調べてみてください。自分でやる勇気がなくても、人がした仕返し話で溜飲が下ることもありますよ。

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