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いい友達からの脱却!ただの優しい人としか見られない行動とは?

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これまでの出会いの中で、自分が意識している男性からお互いの関係を「友達」として表現されたことはありますか?
 
もし、あなたが相手との関係の進展を望むのならば、このまま親交を深めても友達のままでしょう。
 
覚悟が出来たら、これから書くコラムを読んで自分自信を振り返りましょう。

恋愛と友情は似て非なるもの。

何でも話せて、困ったときは助けてくれる。恋愛でも友情でも共通することです。
 
しかし、恋人関係にあった2人が別れた後に、恋愛感情を抜きにして友人に戻れたでしょうか?
 
戻ることを見たことがあっても、それは今も続いているでしょうか?
 
友達としての親交を深めることは、お互いの理解を深めることにもなるので重要ですが深入りは禁物ですよ。

ONとOFFが同じ顔な人は意識されにくい。

例えば複数人のグループで遊ぶ中で、気になる男性がいたとします。その男性をデートに誘って2人でデートをしても進展しそうにない…。
 
これは、グループで遊ぶ時と2人で遊ぶ時の変化がない為に相手が自分を知りたいと思っていないことが原因でしょう。
 
二面性を持つという訳ではなく、自分らしく振る舞うOFFと周りに合わせるONの状態を意識することで改善するはずです。

相手のため「だけ」の行動をとる。

どんなことでも構いませんので、その人「だけ」の行動をとらない事には友達から脱却できないでしょう。
 
例えば、旅行土産でも、いい店があった、でも二人だけの共通認識を増やして、他の友達では分からない引き出しを増やしましょう。
 
「2人だけ」に男性は弱いものです。ただし高価な贈り物だけはもっと関係が進んでからにしましょう。
 
首輪をつけられた、重いと受け取られてしまい距離を置かれることも…。

 

おわりに

進展を望む人にとって、友達で終わってしまうことは悲しいことです。
しかし行動を起こさないことには関係が変わることはありません。
ゆっくりと慎重に歩んでいきましょう。

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