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実は私…処女なんです!初エッチを成功させる5つのポイント

初エッチの秘訣
 
昨今晩婚化が進むと同時に増えているのが「処女」。20歳を過ぎても処女という人も珍しくない時代です。しかし、年齢が上になればなるほど「初めてのえっち」がなんだか怖いものに思えてしまうものです。今回は初エッチを成功させるポイントをまとめました。

ポイント1:処女であることを彼に伝える

処女であることを相手に伝えるのは恥ずかしいかもしれません。しかし、処女相手のセックスとそうではない相手のセックスは違う物です。処女であるという事を伝えればセックスも配慮してもらえるので、必ず伝えるようにしましょう。

ポイント2:事前にオナニーしておく

ひとりエッチの経験はありますか?全くなければ彼との初エッチの前に数回は経験しておきたいものです。「濡れた」経験がない場合は潤滑ゼリーなどを使用するのがベターです。潤滑ゼリーはコンビニやドラッグストア、インターネットで数百円で買う事ができます。

ポイント3:イメージトレーニングする

処女喪失の際の痛みを強くするのが「身体の緊張」です。もちろん緊張しない訳はないのですが、少しでも緊張をほぐすために有効なのがイメージトレーニングです。夜寝る前など布団の中で彼との初エッチを思い浮かべてみましょう。期待感が勝ることで緊張が少し弱くなります。

ポイント4:エッチ中の言葉を覚えておく

いざエッチとなったとき、言ってしまいがちなのが「怖い」「痛い」。ですが、これらの言葉はちょっと問題があります。
「怖い」と言われると男性は自信を無くしたり、どうしていいかわからなくなってしまい、エッチを中断させてしまうかもしれません。また、挿入中に「痛い」と言われた男性はほぼ間違いなく抜こうとしますが、急に引き抜かれると強い痛みがでてしまいます。
 
では、どうすればいいのでしょうか?「怖い」は「怖いからぎゅってして」。「痛い」は「止まって」や「ストップ」と言い換えましょう。怖い、だけれはどうすればいいのかわからない男性も、ぎゅっとして、と付け加えれば優しく抱きしめて緊張をほぐしてくれるでしょう。また、挿入中の痛みは「動かない」事で軽減できるので、「痛い!」から「止まって」と言い換える事で男性を拒絶することなく痛みを減らす事ができます。

ポイント5:深呼吸する

緊張するとつい呼吸がはやくなってしまいますが、これは交感神経を刺激し、余計に緊張をもたらす行為です。逆に呼吸をゆっくりすることで副交感神経が刺激されると、身体はリラックスし緊張はほぐれます。リラックスすればするほど痛みは軽減されますからなるべく深呼吸を心がけましょう。「吸う」のはあまり重要ではなく、「ゆっくり吐く」事を心がけると緊張した場面でも深呼吸することができます。
 
いかがでしたか?確かに処女喪失は少々「痛い」事もありますが、痛いだけではありません。大好きな彼と分かり合え、一番近くに行ける幸せな時間でもありますから、怖がり過ぎず、リラックスして迎えたいものです。

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