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男性が喜ぶベッドでのテクニック集。

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セックスにおいて男性が女性に求めていることは積極性と反応です。
 
よくセックスはスポーツだと言いますが、体力は使うし気も遣うしで大変な一面があります。
 
そしてコミュニケーションの一環でもあると考えられるでしょう。
今回は男性が喜ぶセックスのワザを紹介します。

胸を触る

自分で自分の胸を触るという行為に「乱れている」「感じてくれている」「官能的だ」という意見が多いようです。
 
また正常位をしている時に手を胸に当てたり、寄せたり、彼の目を見つめるという行為も評価が高いようです。
 
このような反応に男性はノってくれていると感じるようで興奮を覚えるようです。
 
しかし、ワザとらしい演技が見抜かれてしまった場合冷めてしまうこともあるので程々に。

耳元で嬌声をあげる

耳というのは触られたり舐められたりするだけでもゾクゾクする触覚器官でもありますが、本来は音を聞き分ける聴覚器官です。
 
囁くように、漏れ出た喘ぎ声を耳元で聞かせると男性側は「もっと喘がせたい」とテンションが上がるようです。
 
自分に余裕があれば気持ちよさに応じて、強弱をつけたり、どこが気持ちいいかを伝えて挙げれるとベストです。

まだダメとお預けする

これを言われると、「セックスを楽しんでいる」と男性は思うようです。
 
彼が果ててしまいそうな顔や反応をしていたら「まだダメ」「お預け」と可愛く支持をしてみましょう。
 
お預けをくらって男性側はションボリすると思いますが、男のプライドとして早漏と思われたくないので意地でも持久力を見せてくれるでしょう。
 

沢山出たねと褒める

ピロートークを女性は大切にすると言いますが、男性からのトークを待っていてはダメです。
 
男性は、自分のプレイがどうだったか、どこが良かったか?改善点はあるか?と本当は聞きたいものです。
 
しかし男のプライドとして聞くのは恥と考えほとんどの場合聞くことが出来ません。
 
だからこそ行為が終わったら「気持ちよかった」「いつもよりすごかった」と男性を褒めてあげましょう。
 
そういったフィードバックが男性の自信にもつながり「次も頑張ろう」「次はこうしてみよう」といったヤル気にも繋がってくるのです。

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