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恥ずかしくて言葉に出来ない!上手なエッチの誘い方

エッチしたいけど相手がなかなかやる気を見せてくれない、付き合ってしばらく経つのに男性から誘ってくれない…
 
そんな時に”したい”という気持ちが募って自分で発散してしまったり、思いの丈をぶつけてしまってギクシャクしてしまった経験はありませんか?
 
誘い方の定番としてはマッサージなどの軽いスキンシップだったり、「終電が無くなっちゃった」「酔っちゃった」というセリフだったりと使い古された方法がありますが、いざやろうとするととても勇気がいるんですよね。
 
今回はそんなときにサラッと誘える方法を紹介します。

ストレートな表現は控えよう

かなり昔の某ドラマで使われた「セックスしよ!」は、おじさん世代には人気かもしれませんが、現実世界でこれを言われた男性はドン引き間違いなしでしょう。
 
ストレートに「したくなっちゃった」「お泊りしたい」というのもアリかもしれませんが、なんだか女性らしさが足りないと思いませんか?
 
告白する時でも誘う時でも出来れば男性から来てほしいモノですし、仕方がなくや、誘われたからではなく情熱的に抱いて欲しいですよね!
 

自分のキャラを利用したギャップを使おう

男性はギャップに弱いと言われているように、よく知った人物の意外な一面にグッとくるものです。
 
これは恋愛でよく使われるテクニックとして紹介されていますが、誘う時にも効果を発揮します。
 
サバサバしていて気の強い女性が照れ臭そうにスキンシップを図ってきたり、いつもベタベタしてくる女性が、悪戯そうな笑みでちょっかいを掛けてきたりする。
 
こういったギャップに弱いことを踏まえて、自分のキャラをよく理解してどういったセリフが効果的なのかを来たるべき時に備えて用意しておきましょう。